HOME院長ブログ椎間板ヘルニアの手術について

院長ブログ

椎間板ヘルニアの手術について

2014/12/04

ワンちゃんも人間と同じように、さまざまな病気にかかりますが、犬種によっては特定の疾患になりやすい傾向があります。

たとえば、ダックスフント、コーギーなどは椎間板ヘルニアを発症しやすいため、歩き方がおかしかったり、失禁したりする場合には、早めに受診するようにしましょう。

椎間板ヘルニアと診断されたら、可能であれば手術を行い、運動制限と内服薬などによる治療を開始します。
MRIなどの各種検査で病状を正確に把握し、医師の管理下で全身麻酔をして安全に配慮しながら手術しますのでご安心ください。

当院では、伏見区、醍醐近郊のワンちゃん、ネコちゃんの病気、ケガ全般に対応可能です。普段とは違う症状に気づいたら、お気軽にご相談ください。

最近の投稿

カレンダー

2018年5月
« 2月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

アーカイブ

京都市伏見区で検査から手術まで

お問い合わせ

診療時間 【月・火・水・金・土】9:00~12:00/17:00~20:00
【日・祝】9:00~12:00
住所 〒601-1375
京都市伏見区醍醐高畑町68-5

院長ブログ

Facebook

老犬介護ホーム ろうたす